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・ 冬の終わり

・・冬の終わりが近ずいた・・・
やっと・・・冬の奴が極北に帰る事にした様である・・・まあ~毎年の
事だから、そしてどうこう言っても1~2週間早いか遅いかの違いだ

しかし・・・未だ春は姿を見せない!・・・チラチラとチョットだけよ~と
姿を感じさせるのだが未だなのである・・・なかなかやり手なのです
熱帯に憧れる私にとっては未だに続く夜間の氷点下と云う温度には
閉口させられるのであります・・・あ~竹富島に行きたい!・・・ですね

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ブログ記事を書きながら聴いていた TEARS FOR FEARS の名曲
「 SHOUT 」 の45回転盤の音のパンチが利いた力強さが素晴らしい
過去に聴いてみたLP音源の45回転盤はまあ~良い様だけれど改め

て欲しいとまでは思わなかったが此の音盤のリミックスバージョンはと
ても気に入った、此の音ならわざわざ45回転で音盤を作る意味が有
る・・・と私は思います・・・そして 「 レモンティ 」 と云う曲も聴いた

美瑛在住でロック音楽の師匠であるDJ井内氏からラジオ放送された
音源を聴かせてもらったのが 「 レモンティ 」 と云う曲であります
冒頭から SHEENA AND THE ROKKETS の「 レモンティ 」 が

聴ける! 絶妙なタイミングで歌いだす女性ボーカルと其の音にスリ
リングにそして確信的に纏わり絡みつくギターの音が大変素晴らしい
世の中にはオーディオの再生音楽を馬鹿にし価値を認めない人達が

いる、いろんな人達から あ~・・・でもネ~! こ~・・・でもネ~!と
云われ続けてきたがオーディオ装置で聴く再生音楽はヤハリ素晴ら
しい世界だと云う事を改めて確信し満たされた・・・春が来るぞ!!

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・ 未だ冬なのです


ここ数日間は日中がプラス気温になり可也屋根や周辺の雪が融けた
先週までは連日の降雪と氷点下気温で連日除雪作業でヘトヘトで、
唯一の楽しみが休日の温泉入浴、休日なので何時も昼時に入るのだ

昼食時間帯は入浴客が少なく貸し切り状態なので静かに瞑想が出来
るのだが脳裏に浮かぶのは煩悩ばかりなのであります・・・う~む?
多量の降雪は音を遮音&吸音をしてくれるので可也の爆音が可能だ

音人間の私にとっては真冬の唯一の楽しみなのであります・・・
先日友人である宮城県登米市の超音カフェ「ショップ リバーサイド」
の店主から電話が入り・・・ブログ更新無いけど元気なのかい?との

配慮の行き届いた激励があった、私は連日雪と格闘していると伝えると
もう登米市周辺は梅が咲く気候だと告げられ唖然茫然でありましたね
狭い日本と云うけど季節が2ケ月も違う・・・近くて遠いとは此の事か?

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爆音再生が可能であればヤハリ重低音たっぷりのCDサウンドを堪能
したいのであります、G・カーのアルバムは沢山出てるけど私が楽器音
と演奏内容が気に入っているのがこれ等のアルバムで特に日本の歌

シリーズは本当に素晴らしい・・・米国人が此処まで日本的に歌える事
に驚いた、優れた音楽家は音から音楽の本質を掴み音で音楽を表現
出来るのだと改めて教えられたのであります 兎に角録音も素晴しい


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・ ERIC DOLPHY・・・IT'S MAGIC (FAR CRY!)

12月の後半・・・真夜中に目が覚めた・・・こりゃ~いかん・・・
何とか酒を呑まずに寝よう しかし! 目が覚め眠れなくなると何を
しても眠れないのであります・・・ま~仕方ないので枕元のラジオを

スイッチON 聴きながら寝ようか? 此のラジオにはフォステェクスの
10 センチ口径のスピーカーを繋いで聴いているのだが真夜中の今
はひたすら眠る為に聴くので音量は極小で良いと思ったがかえって聴

き入ってしまった・・・国営FM放送で聴こえてきたのがフリージャズだ
私は結構此のフリージャズは好きなのだ・・・さすが国営放送であるな
深夜といえバリバリのフリージャズを流すとは  ふ~む! 

しまった! と思ったが後の祭りであった! 益々眠れなくなったのだ
放送の最後に流れてきたのが大好きな エリック ドルフィー の演奏だ
放送で曲を紹介してくれた大友氏の話が又非常に素晴らしかったのだ

・・・ 氏曰く  どんな困難な状況でも エリック ドルフィーの 
           IT'S MAGIC を聴くと乗越えらる! ・・・
こんな内容だったと思うが間違いだったらゴメンナサイ

う~ん素晴らしい! 深夜に滋味深くミステリアスなドルフィーのバス
クラを聴いてしまった!! 更に此のバスクラはどのアルバムに収録
されているのかが思いだせない? 益々頭は冴てきてもう完全に眠る
のを諦め深夜にもかかわらずドルフィーのレコードを全て見てしまった

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・ ERIC DOLPHY (エリック ドルフィー)  ・・・ bass clarinet
・ JAKI BYARD (ジャッキー バイアード)  ・・・ piano
・ RON CARTER (ロン カーター)      ・・・ bass
・ ROY HAYNES (ロイ ヘインズ)      ・・・ drums

         1960年12月21日 録音

IT'S MAGIC と云う曲は2種類のアルバムに収められているのだが
音源は同じな様だ しかし! 音のバランスが結構違いボ~っと聴い
ていると別物な感じに聴こえるのだ

アルバム MAGIC は2枚組 エリック ドルフィーを中心にした楽器
のバランスでバスクラが大きく響き渡るので曲趣には適しているか?

アルバム FAR CRY! はグループ各楽器の音響バランスが均等
で演奏者間の音の会話が大変素晴らしいのと音がHIFIになったな?

・ 振動対策は面白い!

休日にリサイクルショップへ出向くのがルーティンになってきたみたい
私は中古のモノが好きなのであります、全く関係のない他人が使って
いたモノを入手し自分風に使い込んでいくと何故だか寄り添ってくる
様な気がするんだね・・・特に工業製品には此の感じが強い気がする

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何時ものショップを覗いてみるとコヤツが私にオレを使えと囁いた様な
気がした、手に持つと結構重い!・・・う~む?最近メタボ気味なので
日々の体重監視も必要か~と思いながら見てると天の啓示があった
そうなのであります・・・是は振動対策に使えそうだ!体重は後回しだ

garasu2 garasu3
天の啓示に従い早速購入¥2500なり!帰宅後機器類を眺めながら
M・レビンソン#390SLに付けてみる事にした、スチューダーD730に
クロックジェネレーターを付けてからはスチューダーが可也良くなった

のでレビンソン#390SLの音が少し魅力薄に感じてたので試すには
丁度良かった・・・天の啓示は真に正解だったのであります・・・
中高音の解像度が増しボーカル( 特に女性 )にシナヤカさと陰影感が

増えスチューダーとは一味違う表現をする様になって来たのでヤッパリ
M・レビンソンだな~と一人ほくそ笑みながら年末は酒と音楽の日々に
する事に決めたのであります・・・パチパチ!

・ 年末第九といえば


ベートーベン 交響曲 第九番 ニ短調 作品125 と云われる人類が
認める天下の名作品、星の数ほどの演奏が重ねられ音盤に記録し
残こされた音源の中でも最高峰と云える程にひときわ高い表現を聴

かせるのが誰もが一押しするW・フルトヴェングラーの第九でしょうか
私も此のクラシック音楽界の巨匠が残した音源の第九が大好きなの
で何種類もの音盤を愛聴盤として手元に置く事になったのであります

古くはトスカニーニやワルターやクレンペラーそして比較的新しめの
シャイーなどの音盤も聴いてみたけど私には魅力にかけるものです
もう私的にはフルトベングラーの音盤は唯一無二の存在であります

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もう誰でも知っていると云える程の有名なバイロイト音楽祭の演奏を
記録した音盤、左から 日本盤 フランス盤 イギリス盤 であります
日本盤はまあ~いいか? フランス盤のティンパニーの強打は強烈

なのであります、此の指揮者はティンパニーを強打させる事でも有名
だった様ですが其の演奏表現を一番リアルに鳴らしてくれる音盤です
イギリス盤は全体のハーモニーバランスが素晴らしく良いですな!

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1942年 第二次世界大戦真っただ中の演奏会の記録音盤ですね
当時未だ西部戦線も東部戦線もイケイケの環境状態にあった頃だと
思うが指揮者と楽団員には何かの不安が渦巻いていたのだろう等と

と感じてしまう程に苛烈な演奏に聴こえる・・・第一楽章が始まるとま
るでサハラ砂漠の地平線から砂塵を巻き上げて驀進してくるロンメル
の戦車軍団の様相なのか、近い将来に起こるノルマンジー海岸での

夜が明けた水平線の彼方から迫る数千隻に上る連合艦隊の軍艦が
与える畏怖なのか・・・こんな激しくエネルギーに満ちた音楽は今後も
多分聴けないだろうと思う?( 但し戦争が起こらなければの話だ! )

左側の音盤は比較的初期の近い音盤で音も良いのだが最近聴いて
仰け反ったのが右端のCD音盤であります、兎に角恐ろしいくらいに
音楽が迫って来るのであります・・・当時の録音としては素晴らしい

ドイツの録音技術と音楽への見識はやはり当世随一だったのだろう
しかしであります・・・此の演奏の第四楽章はとても悲しげに聴こえる
録音された状況が第一楽章と同じだとすると演奏それ自体が将来を

予見している様に聴こえる・・・あ~やっぱりオーディオ再生は音が命
残念ながら音楽にオーディオは関係ないと仰る方々の再生音で此の
1942年演奏の音盤で指揮者と演奏家の遣り切れない音楽表現が

聴けるのか? 音の悪さは脳で補正して聴くと云う人がいるが其れは
もう自分の音楽感を聴く事になるので無意識に自分好みの音楽だね
まあ~色々と書いたが此のロシア・メロディアのデジタル音盤は貴重

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兎に角なんでこんなに国内盤は音が悪いんだろう、楽器の音を知ら
ない奴らが音盤を作っているのかな~・・・もう云っても遅いけど?

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・ 年末年始の営業

・・・年末年始の営業・・・

12月の営業は 1日 ~ 22日は通常営業
23日 ~ 29日 までは休まず営業します
30日及び31日 は休日

1月 1日 ~ 3日は休日、4日から通常営業します


GAFU/1 GAFU3

GAFU2 GAFU4
いや~・・・・・・是には参った!!  
ボーズのキャノンが左右対称になってから再生音楽が激変したのだ
昔からオーディオ・マニアの間では高音を変えたければ低音を 弄れ
と云われてきたが真にその通りでありますな・・・先人は正しかった!

GLP1
渡辺貞夫のリーダーアルバムLP(ラウンド・トリップ)のB面を聴いた
「ルミエール・1」で再生したら仰け反ってしまった・・実に生々しい
デジョネットの叩くシンバルなんか本物の様にジュワ~ンと鳴り響く
トニーの叩くシンバルのカッツンコッツンも良いが此のジュワ~ンだな

GLP2
トランスクリプターで静かに聴く ミルドレット・ベイリー の歌声は
本当に魅力的だ、う~ん たまらん やはり スコッチ で水割りだな!

GLP3
数あるマーラーの4番の中で私はやはりクーベリック&バイエルンSO
盤が好きだ、聴いていて溜息が出る程に美しい! 充実した時間です

・ 富良野・「夜の独尊」に行ってきた

富良野にある有名なカレー店 「 唯我独尊 」のオーナーが新しく始め
た店なのだ、富良野在住の御客さんから独尊のオーナー自ら新しい
店に出てるらしいと聞いたので久し振りに顔を見て声が聞きたくなった

最後に話したのが私が店を始める前なので10年以上はたっている
何時も話をすると元気をもらい気分が晴れやかになるのが嬉しい・・
最近元気がないと思っている人や少し今夜は話がしたいと思う人は
出掛けて・おでんを注文・して色々と話をすると気持ちが晴れますよ

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私は自分が持ってない此の店内の様なザックリとした質感が凄く好き
で惹かれますが真似をしても様にならず何時も断念しているのだ!
時々は店内でライブも行って皆で楽しんでいるとの事、真に富良野の
人が羨ましい限りでありますな・・・オーナー本人もジャズ等歌うらしい

・ ヘッドシェルの水平って?

レコード・プレーヤーの取り扱い説明には本体を設置する時には本体
を水平に設置すると書かれていると思うが是はターンテーブルが水平
になる様に調整してね~・・・と云う事であります

そして次にはアームが水平になる様に高さを調整する事と記載されて
いると思う・・此れは水平のターンテーブルに対してアーム本体を水平
にしろと云う意味でターンテーブルとアームは常に互いに水平にする

とプレーヤーの動作は理想的になりますよと云う事でありますね・・・
ところが何故アームを水平 ( 水平にしないタイプもある )にするかと
云うとまあ色々とありますがアームのヘッドシェルに取り付けたカート

リッジ本体がターンテーブルに載せたレコードに対して水平になってい
るかが本来の趣旨であります、当然シェルとカートリッジは一体と考え
ての事・・つまりアームが水平なら取り付けたシェルも水平になり当然

シェルと一体のカートリッジも水平になると云う事になっていくのです
ターンテーブルが水平であれば載せたレコードも水平になり、アームが
水平なら取り付けたシェルも水平になりカートリッジも水平になる・・

しかし・・世の中はそう簡単には事が運ばせてはくれないのであります
アームに取り付けたヘッドシェルがアームと合体した時に反り返ったり
俯いたりするやつがあるのですね・・以前から解っていたが面倒でね

オーディマニアはイジル処が無くなると退屈極まりない人種なので私も
ヘッドシェルが付いた状態で水平を確認したら・・あらまあ~何んと云
う事でしょう・・・結構反り返っているではありませんか!! 

VTA1 VTA2 VTA3 

VTA4

てな訳でEMTのTSD-15とSMEのシェルを上記画像の様な水平器を
使って調整したら可也アームを持ち上げる結果になってしまった、
多くのマニアは音を聴きながらアームの高さを調整するのだろうが私

は細かい処は解らないので水平器を使い目視で水平の状態を設定
( あくまで目視でありますから正確ではないが ) しかし此れは大変に
効果があった!! 音像の奥行きと前後の配置が従来より明確に

なった、私の持っているEMTのTSD-15とXSD-15それからSMEの2個
のヘッドシェルは共に可也反り返っていたのでアームを持ち上げ調整
久しぶりに来た元管楽器演奏家はG・グールドのピアノがすぐ目の前
で演奏していると興奮しそして大変嬉しそうに聴いたのであります!

・・・良かった 良かった パチパチ!!・・・

( マネしてトラブッても私には無関係です、其処の処よろしく )

・ 諸君!・・・脱帽だ!!

・・・TRANSCRIPTORS [ Skeleton ]・・・
トランスクリプター「スケルトン」アイルランドのレコード・プレーヤー
であります、1970年代の中頃に新機種として登場してきたモノです

製造中止になった旧製品も実に魅力的な構造と容姿をしていていた
が実物を見る事はなかった、初期のプレーヤーは S・キューブリック
監督 「 時計仕掛けのオレンジ 」 の主人公が自室でベートーベンの

第九を聴く場面に一連のオーディオ装置に並んでさり気なく登場した
のを未だに覚えている!・・・其の当時からオーディオマニアなのだ!
当時の日本のオーディオ界は(今でも同じ?)レコード・プレーヤーは

重量級&高剛性&高性能数値の羅列・・・と云った世界なので此の
プレーヤーが発売された時にも雑誌記事や評論家諸氏の試聴記は
取りあえず聴きました~的な内容が多く余り参考にならなかったな

オーディオマニアよりもデザインや造形に興味がある人が注目してい
た、手元にある「スケルトン」も友人が姿形に惚れこんで購入したモノ
だが後年友人の都合から私が譲り受けて現在まで使い込んでいる

しかし・・・なのであります!動作環境を整備し振動伝搬に細心の注意
はらい設置し本体ターンテーブルの水平を確認しアームの水平方向と
カートリッジの水平方向を確認しインサイドフォースに注意しながら聴

くレコード音盤・・・小編成の室内楽からソロ作品 更に歌ものには特
別と云いたくなる様な本当に素晴らしく自然な人の声の響きがある、
此れはオペラ好きには一度聴くと忘れがたく堪えられないだろうと思う

伴奏オーケストラとの遠近バランスも素晴らしい・・レコード盤は中に
浮き本体はスプリングサスペンションで浮き、外側ケースはクリスタル
ガラスで振動を抑えるという事で振動を拾わない構造が再生される音

に余計な響きを付けないのだろう、マーラーやブルックナーの交響曲
の様な巨大な音響を表現するには別の適したプレーヤーがあると思う
のでどうしても数台のレコード・プレーヤーは必要になってしまう

uta1 TK1 uta3



uta4 uta5 uta6

クラシック音楽の女性ソプラノ歌手の歌声からジャズの女性歌手など
音楽ジャンルは関係なく人の特に女性の歌声は大変素晴らしいです

・ 1万Hzが聴こえない様な?

いろいろと再生音を確認したくなって久し振りに再生装置のチェック用
音盤を聴いてみたら・・・なんと???1万HZが聴こえないのである!
つい数年まえまでは聴こえていたのであるが・・・ツイーターが故障か

何度か何時もの大昔に買ったオーディオテクニカのレコードで耳の調
子を確認していたら微かに聴こえてきたのであります・・しかし・・昔
の様な音量レベルではなく少々頼りない微小レベルでしか聴こえない
先ずはツイーターが壊れてない事に感謝しながら仕方ないと諦めるか

10KHZ 10KHZ2 10KHZ3

10KHZ4 10KHZ5

ヤハリと云うか周波数特性とか位相特性とか再生装置の音出し確認
にはCDが良いね! 何といっても出てくる音が何度再生しても同じな
のである、何を当たり前のことをと思っている其処の貴方・・・!!

アナログ音盤は再生の度に再生音が変化する様に聴こえるのですよ
更に出力トランス付きのアンプとの組み合わせだと再生音が安定する
のに時間がかかるので鳴らす度に違う様に聴こえてしまうので周波数

特性等の微妙な再生音の確認にはえらく時間がかかってしまう経験を
昔真空管マルチアンプで鳴らしていた頃には可也経験した覚えがある
特に自分の耳の性能が原因か装置の不具合なのかの確認が大変!

10KHZ6 10KHZ7

此のレコードは上記のCDと共に雑誌「無線と実験」の出版社が発売
していたモノで内容が可也凝っているのであります、買って初めて聴
いた時は己の再生装置の余りの不甲斐無さに呆れてしまい暫く聴く
のを止めてしまった位の内容が詰め込まれている・・・怖いです・・・
・・・でも・・・今は・・・平気だ!!!・・・???
プロフィール

gafuー

Author:gafuー
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オーディオカフェ我風(Gafu~)
〒 ・・・・071-8134
住所・・・北海道旭川市末広4条9丁目
10番8号
TEL・・・090-9759-5792
( 何時でもOK )
休日・・・毎週 水曜日&木曜日
営業・・・12:00~ラストオーダー18:00
     (閉店は19:00頃?)
Eメール・kakino375-075da@cup.ocn.ne.jp

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